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シナリオプレイ
シナリオプレイとは
Cortigianaでは、シナリオプレイをご用意しております。
遊び方

①ご予約の際、「シナリオプレイ希望」と「希望のプレイ」をお知らせください。

②ご希望のシナリオをご自身でプリントアウトしてお持ちいただくか、「プリントアウト希望」とお知らせください。(お客さまご自身の自作のシナリオでもOKです)

③女性にシナリオをお渡しになって、おおまかな「あらすじ」を頭に入れてもらってください。

④お客さまご自身がシナリオの役に成りきっていただき、女性をリードしながらプレイに引き込んでください。恥ずかしがらずにアドリブを入れながら、プレイをお楽しみください。

シナリオ一覧
先物から好きモノに変わったワタシ

瑞穂は某広告代理店の部長の夫と、2人の子供に恵まれ何一つ不自由なく生活していたが、子供にも手が掛からなくなり、ある日自宅にかかってきた1本の電話で先物取引を夫に内緒でやり始めた。
最初はうまい具合に儲かった。営業マンの勧めるままに、続けているうちに、ある日、一本の電話がかかった。「大変です!この間買った大豆が暴落しまして・・・損金分をご入金していただかないと・・・まずいんですよ」と。
瑞穂は「この間まで上がっていたじゃないですか?」と・・・。営業マンは「困ったな。奥さん、先物はリスクが伴う物なんですよ~電話ではなんですから、これからお会いして、ご相談しましょう~」と言われるままに出かけた。

※OLの設定の場合
某大手通信会社に10年勤務、結婚願望はあるものの、理想は高く、最近は諦めかけていた。 「株で儲けて独身女性がマンション購入」の記事を雑誌で読んでから、株取引を始めた。 ある日、日経マネー「誰でもできる先物取引き」を読んで、株より先物の方が儲かるかも・・と 先物に手を出した。

営業マン: 「奥さん、とにかく誰かに聞かれてはまずいですから、ひとまず静かな場所へ行きましょう。それからお互いに一番良い解決策を考えましょう。」
  ~営業マンと瑞穂はホテルへ。
  ~書類を出し、説明を始める。
営業マン: 「急に暴落しまして・・・3日以内に500万ご入金頂かないと、私も困るんですよ。
ご主人も大企業の部長さんだし・・・何とかなりますでしょう?」
瑞穂: 「急に500万と言われても・・・だって儲かっていたじゃないですか?」
営業マン: 「ご主人と相談されたらいかがですか?」
瑞穂: 「無理です。内緒に始めた事ですから・・・」
  ~営業マンはニヤニヤしながら、瑞穂の隣にぴったり近づいて座る。
営業マン: 「私も困るんだな・・。奥さん、」
営業マン: 「奥さん、綺麗だなぁ~。初めに会ってから、奥さんのご主人が羨ましいと思いましたよ。奥さん」
  ~営業マンはいきなり瑞穂に抱きつく。
瑞穂: 「止めてください。私は相談しましょう~とおっしゃるから今日出てきましたのに・・・」
  ~営業マンは笑いながら・・・。
営業マン: 「奥さん、困るな。今時、高校生だって、ラブホテルへ行ったらどうなるか?知ってますよ。奥さーん、ご主人とは何年もしていないんでしょう?」

~続きはお二人でお楽しみください。

10年目の不倫

千恵子は26歳でお見合い結婚し、子供が一人いる。最近は夫ともうまくいってない。最後に夫とセックスしたのはいつだったのかも覚えていない。子供も手がかからなくなり、退屈した毎日を送っていた。学生時代、友人から紹介された瀬戸と10年ぶりに会って以来、瀬戸が出張で東京へ来た時にランチをしながら、お互いの家庭の話をするのが楽しみになっているくらいだ。
ある日、知人から「いいバイトあるんだけど・・やってみない?」と誘われるままに面接に行った。そこは交際クラブ、仕事は本人が考えていたよりとても簡単だった。
交際クラブから紹介された客と旅行へ行く日と、瀬戸が東京へ来る日が重なってしまい、千恵子は電話で言葉を濁しているうちに・・瀬戸が「何かあるの?」と訊ねた。千恵子は「旅行へ行くから・・・」と小さい声で答えた。瀬戸は「誰と行くんだ?男だな?行くと何かあるのか?」と執拗に問いただす。千恵子は「紹介されたのよ!」と・・・。瀬戸は「節操のない人だな!全く!」と罵った。
すると「じゃ~その金やるから行くなよ!僕は予定通り、いつものホテルにいるから、来るか?来ないかは自分で決めろ!」と言って電話を切った。千恵子はお礼を言うつもりで瀬戸がいるホテルへ出向いた。
部屋に入るなり、瀬戸は千恵子に襲いかかった。

瀬戸: 「どうぞ」
千恵子: 「こんにちは・・・」目が合わせられない。
  瀬戸は立っている千恵子のそばに行き、抱きしめる。
瀬戸: 「会いたかった・・・」
  瀬戸は千恵子にゆっくりキスをする。千恵子も自然に唇を重ねる。
瀬戸: 「この唇もこの胸も・・千恵子の身体も全部俺の物だ!誰にも触らせない!」
  瀬戸は千恵子をベッドに力づくで押し倒し、千恵子のワンピースを脱がす。
瀬戸: 「節操のない奥さん、男と一泊で旅行へ行ってお金をもらうって言う事がどんなか・・を教えてやるからな」
千恵子: 「そんな・・・」
  千恵子はベッドの上で逃げ惑う。瀬戸は千恵子の上に馬乗りになる。
瀬戸: 「お金をくれる男にだったら、お前は誰とでも何処へでも一緒に行くのか?誰のものだって、そのいやらしい口でくわえるのか?」
千恵子: 「そんなこと、言わないで」
  瀬戸はズボンのファスナーを下ろし、千恵子の手を股間に持っていく。
瀬戸: 「これが欲しかったんだろう~? どうだ?!俺のものは・・・」
  千恵子は瀬戸のズボンとトランクスを下ろし、瀬戸のペニスを右手で握り、口へ含む。
千恵子: 「でも行かなかったじゃない。」
瀬戸: 「俺がお金を出さなかったら・・・俺が聞かなかったら行ってたんだろう?」
千恵子: 「・・・・・」
瀬戸: 「今日は一晩中おもちゃにしてやるからな!男にお金で買われるとどうなるか・・お前に教えてやるからな!」
  瀬戸は千恵子の乳房のひとつに吸い付きながら、性毛の繁りの奥へと右手を滑りこませる。
千恵子: 「そんなに激しくこすっちゃ、痛い!」
  瀬戸、にやにやしながら・・・
瀬戸: 「激しいのが好きなくせに・・・濡れているじゃないか」
千恵子: 「虐めないで・・」
瀬戸: 「べちょべちょに濡れてきたぞ。この固い肉棒を突っ込むか!お前が やりたいのはわかっているんだ。ぶち入れてやるからな」
千恵子: 「お願い、ダメ」と言いながら、腰をひきながら、逃げようとする。
瀬戸:  「ぶっとくて固い肉棒が欲しかったんだろう~? 子宮が壊れるくらい突きまくってやるからな・・。一晩中かわいがってやろう~」

~続きはお二人でお楽しみください。

肉体営業

亜紀子は中規模の製薬会社の営業社員。開業医へ毎日営業に出かけているが、なかなか取り扱ってもらえない。

今月はまだ、一件も契約が取れていない。先週営業に行った上浦医院から、今日13時に説明に来るように言われ、契約のチャンスがやってきた。

亜紀子を待ち受けていたのは、院長との肉体営業だった。

亜紀子: 「お世話になります。SM製薬の三井亜紀子です」
院長: 「取り敢えず、説明を聞こうかね」
  ~亜紀子、パンフレットを渡し、PCでデータを見せながら説明を始める。 院長、亜紀子の胸元をじーっと見ている。
亜紀子: 「上浦院長!」
院長: 「三井くんは、営業を始めてどのくらいだね?」
亜紀子: 「まだ、半年です。それが何か?」
院長: 「うちには永塚製薬と山外製薬がメインでね~君のところと同じ成分のはあるからねえ~」
亜紀子: 「そこを何とかお願いできませんか?上浦院長!」
院長: 「考えん訳でもないが・・・三井くん、君次第だよ」
  ~院長、舐めまわすように、亜紀子の身体を見る。
亜紀子: 「私次第と申しますと・・・?」
  院長、亜紀子の胸元に手をいれようとする。
亜紀子: 「何をなさるんですか!」
院長: 「だから・・・君も小娘じゃあるまいし・・解っているだろう?」
亜紀子: 「・・・・・」
院長: 「君も会社じゃ肩身が狭いだろう~事次第では、私の一宮支部の 会員に便宜を図ってやらん訳でもないがね~」
亜紀子: 「どうすればよろしいのでしょうか?」
  ~院長、にやにやしながら
院長: 「まずは君を検品して、女の具合の良さ次第で取り扱うか、 決めようかね?」
亜紀子: 「そんな・・・女の具合?」
院長: 「いやなら、いいんだよ。うちは他の大手が入っているからね」
  ~亜紀子、ぐっと我慢をしている。
亜紀子: 「一度だけですよね・・・・?」
  ~院長の左手が亜紀子のスカートの上から尻をなでる、右手で胸元に手を入れてブラの上から胸を揉み始める。
院長: 「たまにはこんなのもいいだろうが・・・」
亜紀子: 「こんなところでダメです」
院長: 「いいおっぱいだな。しゃぶりつきたくなるよ。」~院長、亜紀子のブラウスのボタンをはずす、そして乳房を円を描くように揉み、乳首を舌でこねまわしてくる。
亜紀子: 「ああっ、いや!」
院長: 「おとなしくしていろ!」
  ~院長亜紀子のストッキングとパンティを膝まで下げる。
亜紀子: 「いやっ!」
  ~院長、亜紀子の太ももの間に手を押し入れる。
院長: 「・・・濡れているじゃないか、うん?これはどういうことだ。なかなか締まりがよさそうだな」
亜紀子: 「やめて・・・ください・・・」
  ~院長、亜紀子に大きく足を広げてお尻をつきだすように言う。
院長: 「よく見えるようにもっと尻を突き出せ!うむ・・・いい眺めだ」
院長: ~自分の肉棒を亜紀子の太ももや尻にこすりつけて大きくしようとする。
院長: 「しゃぶって大きくしてくれ、ゆっくりと舌を使って・・・」
  ~亜紀子、ひざまずき、院長のものを口にふくむ。
院長: 「うううう・・・たまらん、何年ぶりだろう~こんな気持ちのいいフェラチオは・・・」
亜紀子: 「これで契約していただけますね?上浦院長?」
院長: 「まだまだこれからだよ」

~続きはお二人でお楽しみください。

理事長へ身体でご挨拶

紀子は34歳、夫の両親、そして夫も皆慶名卒、夫の兄弟の子供たちも慶名幼稚舎へ通っている。夫の両親に会うたびに「紀子さん、智文も慶名大丈夫よね?」と言われている。

幼児教室へ通っている・・・。

ある日、紀子は去年慶名幼稚舎に合格した秋元恵ちゃんのお母様から、慶名幼稚舎の理事長にお受験前に面会した方のお子様は皆合格している。理事長に挨拶へ行く事を薦められた。

これで・・・合格できる!万一不合格だったら、嫁としての立場も資質もなくなる。

紀子は理事長の言われるまま、子供を合格させたいために、洋服を脱ぐ。

はずかしい格好をさせられているうちに、紀子は感じてしまう。

  ~紀子、ドアをノックして
紀子: 「失礼いたします。秋元さまからご紹介頂きました後藤紀子でございます。」
理事長: 「後藤さん、どうぞ、どうぞ」とソファに腰掛けるように手招きする。
紀子: 「失礼いたします」
  ~会釈しながらソファに座る。
紀子: 「秋元夫人とは中等部から付き合いで・・・。あっ!そんなに硬くならないでお楽になさってください。」
理事長: ~立ち上がり、紀子の隣に座る。
紀子: 「どのようにしたら、入学させていただけるのでしょうか? 私にできることがあれば、教えて頂きたいのですが・・」 
理事長: 「慶名はご家族に出身者が大変多く、皆さんお子さんが生まれると すぐにご挨拶にいらっしゃいます。皆さん熱心ですからね。」
紀子: 「そんな早いうちから・・・・」
  ~紀子愕然として下をむく理事長、紀子の手の上に手を重ねて
理事長: 「秋元夫人から後藤さんのお力になっていただけないか?と頼まれ
ましたからね~」 ニヤリと笑う。
紀子: 「ありがとうございます。それでどのようにしたら、宜しいのでしょうか?」
理事長: 「確かご主人の係累は皆さん慶名でしたね。紀子さんは女子大卒ですか・・・」
紀子: 「やはり、両親揃って卒業でないと難しいのでしょうか?」
理事長: 「奥さんにできることは何でもすると先ほどおっしゃいましたね。それじゃ~ひとまず奥さん、洋服を脱いでいただきましょうか」
紀子: 「そんな・・・」
理事長: 「ご子息を入学させたくないのかな?」
  ~紀子、服を脱ぐ。下着だけになる。
理事長: 「足を開いて見せてごらん」
  ~紀子をテーブルに座らせる。
紀子: 「・・・」
理事長: 「いいから早く開きなさい。」
  ~紀子、足を広げる 、 理事長、パンティの上から茂みを指で撫で回す。
理事長: 「濡れているじゃないか・・・奥さん」
紀子: 「やめてください。」
  ~理事長パンティを膝のところまで下げる
理事長: 「なかなかの奇妙な光景だ。こんなに濡れているじゃないか・・」
紀子: 「やめて!お願い!」
理事長: 「奥さんはいやらしいなぁ~。初めて会った人の前でこんなみだらな姿で・・こんなに濡らして・・ビチャビチャ音までさせてる」
紀子: 「うちの息子を合格にしていただけるなら、何でもしますから・・あああ~ん」

~続きはお二人でお楽しみください。

派遣社員玲子

派遣社員の玲子は30歳、この会社に派遣されて2年勤めている。男友達はいるが、恋人はいない。玲子以外に派遣社員はいるが、皆、契約更新になっている。

しかし・・・玲子だけが、今月末で契約更新を打ち切ると言われ、途方にくれていた。

玲子は思い切って部長に理由を聞きに行った。「契約更新して欲しければ自分のおもちゃになれ!」と言った。

玲子: 「失礼いたします」
部長: 「あ~きみか・・・」
  ~玲子、部長の机の前に立ち、頭を下げる。
玲子: 「私が今月末で契約打ち切りと言うのは本当なんでしょうか?」
部長: 「本当だよ。今の事業部が縮小されるんだよ。坂下くんも結婚してもいい年頃だからな」
玲子: 「そんなぁ~。部長さんのお力で何とかならないでしょうか?」
部長: 「決まったことだからね」
玲子: 「そこを何とかお願いします」
  ~部長は椅子から立ち上がり、後ろの窓から外をながめながら・・・・。
部長: 「坂下くん、じゃ~私が何とか君を切らないようにしたら、君は私のおもちゃになるかい?」
  ~部長はにやにやしながら、玲子の体を舐めるように見ている。
玲子: 「それってセクハラじゃないですか!」
部長: 「君がそういう態度なら、仕方ないな」
玲子: 「待ってください・・・わかりました。おっしゃるとおりにしますから、契約更新してください」
部長: ~部長、椅子に座りなおす。
玲子: 「こっちへ来て、裸になって『おもちゃになります』と 言ってもらおうかな」
玲子: ~玲子、屈辱に震えが止まらない。うまくボタンがはずせない。
部長: 「早く脱ぐんだ!」
  ~玲子、洋服を脱ぐ。
部長: 「いい体してるね。さぁ~早く『おもちゃになります』と言わないか」
  ~玲子、声を震わせながら。
玲子: 「部長のおもちゃになります」
  ~部長、窓際近くまで椅子に腰掛けたまま、移動する。
部長: 「さぁ~まずはしゃぶってもらおうか」
玲子: 「・・・・・」
部長: 「私のおもちゃになるんじゃなかったのかね?」
  ~玲子、部長の前に膝まずき、部長のズボンのファスナーを下ろす。
部長: 「いい子だ・・もっと音たてて舐めてくれ。」
  ~玲子、音をたてながら舐める。
部長: 「玲子くん、正面のビルから丸見えだよ。もっと足を 開いてお尻高く窓の方を向けて、見せながら舐めるんだよ」
  ~言われたように、足を開きお尻を高く突き上げながら舐め続ける。
部長: 「見られて感じたんじゃないのかな?」
  ~部長、立ち上がり玲子を椅子に座らせ、両足を肘掛にのせさせる。
玲子: 「お願い、もう許して」
部長: 「丸見えだ。『玲子のお○○こは部長のものです』と言いなさい」
  ~部長、玲子の茂みの指でなでる。
玲子部長: 「・・・・・・」
部長: 「こんなに濡らしている・・君はいやらしい子だね。 さぁ~言うんだ!」
玲子: 「玲子のお○○こは部長さんのものです!」
  ~玲子、部長の指の動きで感じている。
玲子: 「いや~ん、もう~許して・・・お願い」

~続きはお二人でお楽しみください。